『週刊エコノミスト(9月23日特大号)(2008年)』

2008年10月 9日
 

『週刊エコノミスト(9月23日特大号)』の表紙には、
勝ち残る大学
有力大「学生獲得」5つの戦略
「財務・収益力」強い大学はここだ

の文字が・・・。

勝ち残る大学という特集のようです。

(毎日新聞社)(一部抜粋)

『週刊エコノミスト(9月23日特大号)』

//目次//
■【特集】勝ち残る大学
・有力私立大「学生獲得」5つの戦略 亀井 信明
・「護送船団」から「自由競争」へ 亀井 信明
・早慶上理、MARCH、日東駒専、関関同立
・財務・収益力が強い有力大学はここだ! 松本 康宏
・ハーバード大「強さの秘密」 松本 康宏
・二極化の過酷、苦戦する新設・地方大 安田 賢治
・萩国際大「再生」への遠い道のり 柳原 美砂子
・東洋、共立女子、法政大 「都心回帰」で人気アップ 濱條 元保
・「実利」見えず人気低迷 専門職大学院の深刻 黒木 比呂史
・国立大 経営自律性は増したが収入増えず、人件費削減 山本 清
・インタビュー 清成 忠男 法政大学学事顧問
・「大学は構造不況業種。これだけ多くの大学を設置してしまったのが問題だ」
・有力410社就職率ランキング 大学通信
・志願者増加率ランキング 井沢 秀

...(以下略)...

『読売ウイークリー 08年9月14日号』

2008年9月14日
 


(読売新聞)(一部抜粋)

読売ウイークリー 08年9月14日号

大研究 第3弾 ミッション系大学の未来

上智、ICU、立教、青学、同志社、関学

おしゃれだけじゃダメ!! 後輩就活支援の立教/上智・栄光の仲/10年で6→14学部同大初等~高等部「4・4・4」青山の英語履修/関学「タイム60」/「専門が2つできる」ICU

 上智、国際基督教(ICU)、立教、青山学院、同志社、関西学院の6大学は、キリスト教をバックボーンにしている。幼稚園や小・中・高校と、一貫教育体制を整えているところも多く、人気がある。しかし、これら6校も激しい学校間競争にさらされている。その行く手には何が待っているのか? 各大学の学長らに「学科制の廃止」(ICU)などの学内改革や全国展開などの戦略をきいた。
 また、青学で始まった12年一貫英語教育とは? 今春、開校したばかりの関西学院初等部で実施する「関学タイム60」とは何か?幼稚園から大学院まで、拡大する一貫教育の行方も追った。

『読売ウイークリー 08年7月27日号』

2008年7月26日
 


(読売新聞)(一部抜粋)

読売ウイークリー 08年7月27日号

大研究 第2弾 早稲田の逆襲

慶応を抜き返せ!! 「私学の雄」復活シナリオ

元気なワセジョ1.5万人/エッ!筑波・医に編入可!!/マスコミ就職「完敗」のワケ/慶応卒親にも“早実小”人気/新設・高等学院中の深謀/付属校別「進学学部」実績

 「私学の雄」と言われながら、ライバル・慶応義塾に水をあけられてきた早稲田。しかし最近は、主要大学の医学部との連携や、系列の中学・高校を西日本に新設する計画を打ち出すなど、改革に忙しい。早稲田にいったい何が起きているのか? 確かめるべく、いざ「都の西北」へ――。
 芸能界、スポーツ界、政界でどんな卒業生が活躍しているか。留学生を増やす本当の理由は何か。そして、全卒業生54万人の母校愛の行方は……。

『読売ウイークリー 08年8月3日号』

2008年7月26日
 


(読売新聞)(一部抜粋)

読売ウイークリー 08年8月3日号

'08春 実績速報!!400大学 就職ランク

本誌初集計の11学部別順位も

就職率8割超の慶応4学部/学習院・経済、日本女・文、青山・経営が健闘/驚異!! 就職率97.5%の総合1位大学は…

 大学の志望校選びで、ポイントの一つが、出口の実績=卒業生の就職先である。どの大学、学部が、いま就職に有利なのか? 入試まで半年余りとなるなか、今春の最新実績を紹介しよう。わが子の夢をかなえてくれそうな学校はどこか。志望校選びに役立ててほしい。
 就職決定者数300人以上と299人以下に分けて、就職率のランキングを掲載。本誌としては初めて11学部別の順位もまとめた。驚異の就職率100%を記録している大学の実情、単科大の健闘ぶり、地方の状況なども追った。

『PRIR (プリール) 2008年 07月号』

2008年7月19日
 

「勝ち残りをかけた大学の広報戦略 社会人学生を取り込め!」という特集記事がありますね。

『ZAITEN (財界展望) 2008年 06月号』

2008年5月 4日
 

//主な内容//
《私立大学編》
 文科省が危ぶむ「98学校法人」の実名
《国立大学編》
 半分が消える
《公立大学編》
 財政難で吹き荒れる統廃合・リストラ
《大学コラム「桜散る」》
(1)付属新設ラッシュにみるブランド大学の「危機感」
(2)理事会と教職員組合 中央大学“春闘”場外乱闘
(3)失地回復狙う東京福祉大に怪文書騒動
(4)120億円基金創設東京大学「利回り3・5%」
(5)残業代未払い発覚に立命館大学の「なぜ今頃」
(6)企業社会では当たり前東北大学「昇進に挙手」

『週刊文春 2008年2月14日号』

2008年2月 9日
 

週刊文春の2008年2月14日号に、
OL1000人が選んだ「私の嫌いな大学」
という特集がありました。

(週刊文春 2008年2月14日号)(一部抜粋)

OL 1000人が選んだ「私の嫌いな大学」

1位 東京大 176票
2位 早稲田大 138票
3位 慶応大 89票
4位 京都大 29票
5位 明治大 25票
...(以下略)...

詳しくは、週刊文春 2008年2月14日号でご覧ください。

『中央公論 2008年 02月号』

2008年1月19日
 
中央公論 2008年 02月号 [雑誌]

中央公論新社 (2008/01/10)


(中央公論新社)(一部抜粋)

中央公論 2008年2月号 第百二十三年第二号

//特集//
崖っぷち、日本の大学
学力低下、定員割れ、ついに始まった「大学倒産」 ……
知を生み、伝える場として再生する道はあるのか

・本当は教育が嫌いな日本人へ

・「経営」不在では、早稲田といえども危うい 

・〈京大オーバードクター生一掃記〉
二足のわらじを履きなさい

・〈ルポ●全入時代の「学力欠落学生」対策〉
最高学府をバカだらけにしないために

・変貌する学長は危機を救うか

・〈研究費不正使用、論文捏造……〉
混迷する国立大学法人化

『週刊東洋経済 2007年10月13日特大号』

2007年10月12日
 

今年もでました『週刊東洋経済』の本当に強い大学特集が。

ご購入を検討されているかたは書店に急いでくださいませ。

(東洋経済新報社)(一部抜粋)

週刊東洋経済2007年10月13日特大号(2007年10月9日発売)

本当に強い大学 2007年
・市場規模が半減! 大淘汰時代がやってくる
・本誌独自の最新ランキング 日本の大学トップ100
・テーマ別ランキング 学部別難易度ランキング
・テーマ別ランキング 学部別就職率ランキング
・テーマ別ランキング 生涯給料獲得ランキング ...(以下略)...

『KINO VOL.5』

2007年8月25日
 

以前ご紹介しました京都精華大学情報館が編集・発行する『KINO』。

『KINO vol.05』は、

偏差値・知名度カンケーなし!キミの人生を変える 最強大学ガイド

なんだそうです。

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『スレッド Vol.1 (9/2007)』

2007年8月 4日
 

晋遊舎が「スレッド」という雑誌を発行しました。

表紙に気になる見出しが・・・。

大学全入時代到来で、行ってはいけない大学が増殖中!?
「最底辺大学」の憂鬱

『読売ウイークリー 07年6月3日号』

2007年5月28日
 

読売ウイークリーの07年6月3日号の表紙が目に付きました。

「東大より入れたい大学」


(読売新聞)(一部抜粋)

読売ウイークリー 07年6月3日号

親1万人に聞きました
東大より入れたい大学
都道府県、男女別ランク 地元国立大がベスト3入りしなかったのは埼玉と…/進む京大「ローカル化」/「ココが魅力」全国104大学へのナマ声付き

『週刊朝日 2007年5月15日号』

2007年5月19日
 

書店の雑誌コーナーで「慶應クーデター!?」という文字が目に飛び込んできた。
週刊朝日の2007年5月15日号だった。

(asahi.com)(一部抜粋)

週刊朝日 2007年5月15日号

反塾長派がクーデターのススメ
秘密文書に書かれた
名門 慶應義塾の没落

『大学野球春季リーグ展望号 2007年 4/14号』

2007年4月21日
 

ハンカチ王子こと、早稲田大学の斎藤佑樹くん効果で、大学野球が注目されている。

大学野球春季リーグ展望号 2007年 4/14号 [雑誌]

ベースボール・マガジン社 (2007/03/30)
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『中央公論 2007年 02月号』

2007年2月 4日
 

『中央公論』の2007年02月号の特集は、
大学下流化時代というテーマです。

「小学校教師化する大学教授の仕事」というルポや
「なぜ慶應は早稲田より強いのか」という記事もあるようです。

↓アマゾンで雑誌も買えます。

中央公論 2007年 02月号 [雑誌]

中央公論新社
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『ダカーポ 599号』

2007年1月28日
 

マガジンハウスのダカーポ599号は大学に関する特集があるようだ。

「古いシステムを改革できる大学だけが生き残れる」とか
「慶應義塾大と共立薬科大、電撃合併の真相は?」とか
「規制緩和で実現した学生に愛されるキャンパス」というよな見出しを見つけた・・・。
おっ、気になる。

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1 目玉がない

『週刊エコノミスト(1月16日号)」(2007年)』

2007年1月11日
 

「週刊エコノミスト」の1月16日号の表紙には、
大きく「大学淘汰」の文字が書かれている。

「大学淘汰」という特集のようだ。

ちょっと目次をのぞいてみましょう・・・。

(毎日新聞社)(一部抜粋)

「週刊エコノミスト」

■【特集】大学淘汰

・「名を捨て理念を残す」 全入時代をにらむ大学合併    乾  達
・インタビュー 慶応義塾大学・安西祐一郎塾長 「合併はお互いを必要とする条件があったから」
・インタビュー 関西学院大学・平松 一夫学長 「学部拡大、大・高連携で建学精神を強化できる」
・次の合併はここだ 総合大学が足りない学部を取り込んでいく    日戸 浩之
・国公立大の統廃合 統合検討中は名古屋大、静岡大など13組 さらに加速する統廃合    亀井 信明
・インタビュー 東京大学・小宮山 宏総長 「足りないのは芸術学部。女子大と合併したい」
・インタビュー 早稲田大学・白井克彦総長 「東京女子医大との合併は、わからない」

●競争に勝ち残る 大学改革この一手
 ・明治学院大学 デザインで教育理念を表現
 ・明治大学 入試改革で「方言聞こえる大学」に
 ・関西大学 卒業後も就職を“生涯支援”
 ・東洋大学 「都心回帰」で受験生1割増

・私大経営を診断する 私大の3割が赤字 学生納付金への依存度高く    植草 茂樹
・立命館大は人件費抑制が強み    乾  達
・インタビュー 前早稲田大学副総長・関昭太郎 「財の独立なくして、学府の独立なし」
・大学の格付け 学生募集力、財務、ガバナンスを見る    下山 直人
・受験生を惹きつける大学 有名大学は安定、医療系が上位に、苦しい理工系    井沢 秀

●志願者数増加率ランキング300大学
●著名340社就職率ランキング100大学

うむ・・・気になる。

女子大生向けファッション誌

2006年12月23日
 

女子大生向けのファッション誌をいくつか集めてみました。
やはり結構ありますね。

CanCam (キャンキャン) 2007年 01月号 [雑誌]

小学館
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『男の隠れ家 2006年 12月号 [雑誌]』

2006年11月11日
 

「書斎」。
男のロマンが書斎にはある・・・(ようだ)。

このような雑誌などを書店で眺めながら、
全国の教員(研究者)の大学の研究室や、自宅の書斎を集めた写真集とか面白いのではないだろうか・・・なんてぼんやりと考えていた。

実際にそういう本があるらしい↓。


「センセイの部屋-○○大学編」なんて、どうだろう。

『広告批評 (308号(2006OCT))』

2006年10月30日
 

広告批評308号は、表紙に「MEIJI GAKUIN」とドドンとかかれております。
特集は「大学をデザインする」というもの。

後輩から教えてもらいました。
「大学プロデューサーズ・ノート」さんにもこの『広告批評』についてかかれております。

↓アマゾンで購入可能です。が、在庫は少ないようです・・・。


『KINO』

2006年10月22日
 

ガンダムの雑誌かな、と手に取った本・・・。
表紙の特集記事の見出しに「京都精華大学」の文字があったので、
「あー、マンガ学部ができたからね・・・」と何気なくみていた・・・。

あれ?編集・発行が京都精華大学情報館

さすがですね。

京都精華大学)(一部抜粋)

KINO

京都精華大学情報館が編集・発行する新しいワンテーマ・マガジン『KINO』(発売:河出書房新社、価格:1200円)は、広く文化・アート・社会を特集する季刊誌です。京都精華大学教職員による編集部が、特集テーマ、執筆者等を選定し、毎号異なる特集を組んでゆきます。...

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『サンデー毎日(9月10日号-2006)』

2006年9月 2日
 

2006.09.10号(9月10日号)のサンデー毎日には、
全入時代に生き残る大学ランキング
という記事がある。

面倒見の良い大学、就職率、IT環境、改革力などのランキングが掲載されている。

ほぉーー

(毎日新聞)(一部抜粋)

サンデー毎日 9月10日号

■全国300進学校調査で判明
 全入時代に生き残る大学ランキング

『読売ウイークリー』(2006年8月13日号)

2006年8月 9日
 

最近では、いろいろな雑誌などで「大学」という文字を見かける。
有名大学への進学率が高い高校はどこだ、とか・・・
就職率が高い大学はどこだ、とか・・・

そんなわけで、『読売ウイークリー』(2006年8月13日号)!!

「就職」本当に強い 200大学
と表紙に大きく。

なお、『読売ウイークリー』(2006年8月13日号)での1位は、
豊田工業大学!!

『月報私学7月号(No.103, 2006)』

2006年7月15日
 

日本私立学校振興・共済事業団が発行している『月報私学』にちょっと目をひかれた見出しがあったので、よんでみた。

(月報私学7月号(No.103, 2006))(一部抜粋)

私立大学のキャリア教育と卒業生

 事務職員の役割

 先日、同朋大学のキャリア支援センター長である加藤和彦氏が、東京の企業回りの折に私学事業団に立ち寄り、次のような話をされた。
 「私は、年間一〇〇くらいの企業に伺っています。現場に行くと、キャリア教育のヒントがたくさん得られます。企業の人事課長と話すと、欲しい人材は明るく元気で前向きな人だと本音を言ってくれます。公式にはコミュニケーション能力なんていいますけどね。私は、企業周りの際には、必ず卒業生に会ってきます。卒業生は皆とても喜んでくれ、大学でもっとこういうことをやって欲しいという意見が出てきます。OBだからこそ言ってくれる貴重な情報がたくさんあり、特に五〇代の卒業生が最も役に立つ情報をくれます。OBの言葉を聞いていると、教員のいうことを職員がただ聞いていればよいという大学は、時代遅れになってしまうのではないかという強い危機感を感じます。今後の職員は、企業ではどういう能力を求めているか、あるいは他大学と比べてどうなのかということを教員にどんどん指摘していくようでなければいけません。自分の大学のカリキュラムを点検しながら、それを変えていく核にならなければならないのです。教員にいわれたカリキュラムをやっているだけでは、教務課長とはいえない時代になりましたね」。...(略)...

大学職員は、「事務方」とよばれることがあります。
事務をしているだけが大学職員ではないのだと・・・・
これからは事務だけをしていてはダメなのだと・・・・
私は思うのです。

[関連サイト]
日本私立学校振興・共済事業団

リクルート カレッジマネジメント

2006年6月15日
 

リクルートのカレッジマネジメントという書籍をご存知だろうか。

私の勤務する大学では図書館においてあり、来館した学生以外の人でも閲覧できる場所においてあるので、
私も図書館に行ったときにはパラパラとみていた。

で、この「カレッジマネジメント」・・・。

事務局長や役員に送付されているものであり、書店などでも取り扱っていなく、ほしいと思った人が手にすることもできない代物らしい・・・。

なぜだ・・・!?!?

なぜに、事務局長クラスの人にしか配られないのだ・・・。

しかも、欲しいと思っているひとが、お金を出してでも欲しいといっているのに、
ダメなようなのだ・・・。

もしかして、このBlogの記事を見て、「え!!そんな雑誌があったの?!」と思っている人もいるはず。


*「事務局長クラスだけ・・・・」という事実が、現時点で異なっているかもしれません。
その点ご了承ください。
もし、まだこのような感じなのであれば、是非、一般(?)の職員でも手にすることができるように、ご配慮くださいませ、リクルート様・・・。

『週刊東洋経済2005年10月15日特大号』

2005年10月14日
 

『週刊東洋経済』の2005年10月15日特大号の表紙に

本当に強い大学

と書いてあった。

いつものことながら、「大学」という文字を見つけると、ついつい手が伸びる。

週刊東洋経済

そしてウチの大学名がないかをチェック!

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大学職員ジャーナル第8号

2005年8月24日
 

高等教育研究会が発行している『大学創造別冊大学職員ジャーナル』は、いつか読みたいなと思っています。

年に1回の発行のようで、今年は第8号のようです。

目次を見てくださいませ・・・
なかなか興味をそそられるタイトルばかりです

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