2007年10月11日

サブプライム・ショックと学校法人資金運用(高等教育情報センター)

高等教育情報センターで、
資金運用担当者向けのセミナーが開催されます。

(高等教育情報センター)(抜粋)

サブプライム・ショックと学校法人資金運用
~ 役割と責任の範囲、説明性、 管理業務オペレーション ~

//日時//
 第1 回 2007 年11 月22 日(木) 10:00~16:00
 第2 回 2007 年11 月28 日(水) 10:00~16:00
  ※両日とも同じ内容です。

//場所//
 天王洲郵船ビル 14 階会議室参加費:

//参加費//
 ・一名(資料代込):52,500 円(消費税込)
 ・メディア参加(資料・カセットテープ代込):53,500 円(送料・消費税込)
 ・非営利法人資金運用研究会員:26,250 円

//講師//
 梅本 洋一 氏
 (株)アセットマネジメント・ラボラトリー 法人資金運用・管理コンサルタント
 非営利法人資金運用研究会 事務局長

//主な内容//
□ サブプライム・ショックと学校法人資金運用の現場
□ 学校法人資金運用の問題点と課題
 1.サブプライム・ショックで、学ぶべき今後の課題、問題点は無かっただろうか?
 2.なぜ、同じ組織の中で運用管理について認識のギャップが生じるのか?
 3.この認識のギャップは放置して良いのか?
□ 年金基金・米国大学基金に学ぶ危機管理
□ 大学法人の運用管理体制構築の方法
 1.運用現場と役員、役員会の本音での対話の重要性
 2.透明性、現実性の高い運用管理、チェック評価の体制の構築
 3.組織内インフラ

[関連サイト]
(株)地域科学研究会 高等教育情報センター

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